PRONEXUS WORKS入力・タグ付け代行

PRONEXUS WORKSでの開示作業、社内だけで抱えていませんか。

入力・転記、タグ付け、既存情報の反映まで。 決算期に重くなる開示システム上の作業を、上場企業でPRONEXUS WORKSを使っていた公認会計士が代行します。

年間200万円。担当者の作業負荷を外部化できます。

年間200万円入力・転記を代行タグ付け実施公認会計士が直接対応

課題

決算期に重いのは、入力とタグ付けです。

転記入力、タグ付け、既存情報の反映。 細かい作業が一気に重なり、担当者の時間を奪います。

01

入力・転記に時間がかかる

数値や注記情報の反映に、まとまった作業時間が必要になる。

02

タグ付けが属人化する

XBRL・タグ付け周辺の作業を分かる人が限られる。

03

確認前に余裕がなくなる

作業に追われ、最終確認や社内判断に時間を使いにくくなる。

費用感

外注したい。でも、大手に頼むと高い。

PRONEXUS WORKS運用や開示BPOを大手に依頼すると、年間300万円以上になることもあります。 安心感はある一方で、入力・タグ付け作業を中心に外注したい会社には、費用やスコープが重くなりがちです。

基本スコープ

年間200万円で、入力・タグ付け作業を代行します。

PRONEXUS WORKSへの入力・転記、XBRL / タグ付けの実施、開示システム上の作業を中心に代行します。

注記の新規作成や開示論点の整理ではなく、決算期に重くなる「手を動かす作業」を外部化するサービスです。

基本料金

年間200万円

入力・転記作業を代行XBRL / タグ付け実施公認会計士が直接対応

含まれる内容

  • PRONEXUS WORKSへの入力・転記作業
  • XBRL / タグ付けの実施
  • タグ付け周辺の確認
  • 既存開示情報の反映作業
  • 入力後の確認・修正対応

含まれない内容 / オプション

  • 注記の新規作成
  • 注記の大幅修正
  • 開示論点の検討
  • 会計処理の判断
  • 監査法人との高度な論点交渉

最終的な開示判断、会計処理の判断、提出承認はクライアント企業様にて行っていただきます。 本サービスは、PRONEXUS WORKS上の入力・タグ付け作業を中心とした代行サービスです。

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プロフィール

単なる作業代行ではありません。開示実務を知る公認会計士が担当します。

上場企業でPRONEXUS WORKSを使って開示実務を担当していた公認会計士が、入力・タグ付け作業まで直接関与します。

作業を安く外に出すだけでなく、開示実務の流れを理解した人間が対応するため、社内担当者とのやり取りもスムーズです。

担当者プロフィール

PRONEXUS WORKSを使う現場の作業負荷を知っています。

公認会計士・税理士Big4監査法人出身上場企業で経理部長を経験PRONEXUS WORKSを使った開示実務を経験決算・開示・監査対応を社内側で経験
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よくある質問

入力・タグ付け代行について

いいえ。プロネクサス社の公式サービスではありません。PRONEXUS WORKSを利用する上場企業様向けに、入力・タグ付け作業を外部から代行するサービスです。

今年も社内だけで、入力・タグ付け作業を抱えますか。

PRONEXUS WORKSへの入力、転記、タグ付けまで、社内担当者だけで抱える必要はありません。

上場企業でPRONEXUS WORKSを使っていた公認会計士が、年間200万円で作業を代行します。

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